日々の読書、愛犬たち、翻訳、手芸など


by ars_maki
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Whaling and Japan

Only Japan seems to have been criticized and blamed
on the issue of whaling
by the Sea Shepherd, whose function was deployed
by the Green Peace, although South Korea, Peru, Denmark,
Norway, Iceland and Russia have been engaged with whaling.
South Korea started whaling after it was annexed by Japan.
Korea says they don’t catch whales but that they do those ones
in their nets. In 2012, South Korean hauls reach 2350 dolphins.
Japan hauls come up with1000 on average every year
for a generation of time.
Off the coast of Peru they kill dolphins to make them prey for sharks.
Sharks are consumed in Peru and their fins are exported to
the Far East to make soup. In Peru it has been prohibited to kill dolphins,
but over 10000 are killed every year.
One wonders how come Japan has been accused of and blamed its whaling.
Since 1970s US has been promoting its export of beef, pork, lamb, etc.
By putting pressure on Japan by the issue of whaling---it’s inhumane
to kill intelligent dolphins, dolphins are contaminated by mercury, etc.
----US has promoted its sale of beef, pork, lamb, etc. It’s no wonder
for Australia to be with US, when Australia exports a lot of meat to
Japan as well as other countries.
Is there any humane way to kill animals so that we humans can eat their meat?
The ideal thing has to be no killing of animals. Not only dolphins and whales
but also other animals are all sentient and intelligent.
Here we must take the issue into consideration from different angles.
There are many who try to assert whaling and eating from cultural and
traditional view points. However, the International Whaling Commission
(will be abbreviated as IWC) never blames people who have dolphin or
whale meat. IWC acknowledges that native Americans catch dolphins and eat
dolphin meat.
There are two types of whaling: whaling for survey and for commerce.
Japan has been categorized in the first group or survey whaling.
There are no criteria to limit the haul. One thinks that tens of dolphins
should be enough for the purpose of survey.
Japan sets 900 or 100 dolphins within the survey on the ground that
these figures would not endanger the species. The issue has been amiss
because IWC has never made it clear how many dolphins and whales exist
in the whole world. This makes it impossible for anyone to question
the matter of whaling or ask how appropriate the whaling of Japan.
Why doesn’t IWC put everything clear under the sun? Do they have
anything to hide from Japan?
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# by ars_maki | 2014-01-19 17:33

捕鯨問題

捕鯨問題に関しては、日本のみがかつてはグリーンピース、
現在はシーシェパードの非難と攻撃の的になっていますが、
韓国、ペルー、デンマーク、ノルウェー、アイスランド、ロシア
なども捕鯨をしています。韓国の場合、捕鯨をするようになった
のは日韓併合後とのことです。捕鯨はしているのではなく網に
かかったイルカを捕らえているだけだと韓国側は弁明して
います。2012年には2350頭も捕獲しています。
日本はずっと毎年1000頭前後です。
ところで、ペルー沖ではサメ漁の餌にするためにイルカが
大量に殺されています。
サメの身のほとんどはペルー国内で消費され、ヒレは
フカヒレスープ用に極東に輸出されています。
ペルーでは1996年以降、イルカを殺すことは
法律で禁止されているのに、毎年1万頭を超える
イルカが殺されています。
 なぜ日本だけが捕鯨のスポットライトを浴びているのか?
理由として以下のように考えられます。米国は1970年代から
アジアへの農畜産物の輸出拡大を推進し、急速に購買力が
伸びている日本にもずっと輸入緩和を求めていました。
米国農畜産業界が日本に圧力をかけるようにという動きが
背景にあったものと思われます。
オーストラリアも牛肉輸出国であり、米国と共に日本の
捕鯨に反対するのもうなずけます。
 捕鯨問題は厄介です。理想を言えば、捕鯨をしないこと
でしょう。
これはクジラやイルカだけでなくそもそも牛や豚、羊なども殺して
食べなければ良いのです。ここではそうした人道的なことを
脇において捕鯨問題について具体的に観てみましょう。
 捕鯨問題を食文化とする意見がすぐにでてきますが、
国際捕鯨委員会は食文化を問題にしてはいません。
すなわちイルカやクジラを食べるなとは言っていないのです。
米国先住民の捕鯨を認め食用にすることも認めています。
全身利用を勧めています。
 捕鯨には調査捕鯨と商業捕鯨があります。
日本の調査捕鯨が非難されるのは、以下の理由と思われます。
科学的調査目的のための調査捕鯨ですが、何頭までが
認められるのか規定がありません。
科学的調査目的自体を考えると数十頭程度だとすぐに
思われます。
日本は900~1000頭を科学的調査の枠に設定しています。
日本側では全体数から割り出して絶滅危険種にならない
数として設定しているわけです。
問題は資源量を世界捕鯨協会が把握していないこと、
把握できていない、していないので日本捕鯨の妥当性も
非妥当性も問うことができないのです。
ここに捕鯨問題の欺瞞性ないし偽善性が窺がわれるのです。
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# by ars_maki | 2014-01-18 18:46
Far From the Bamboo Groove tells how a 10-year-old girl
Yoko fled from Korea to Japan. She writes about sexual
assaults on Japanese girls by Korean men.
Some says this book is a fraud. This is the video,
which tells us what they think problematic or something
impossible and unrealistic.

Firstly I also wondered if bamboo trees were
in the area, where it was freezing cold, which one recalls
how Yoko's brother could survive with the Kims great help.
There are, however, bamboo trees and leaves in Karafuto,
which is located further north from the Korean Peninsula.

So I think there could be bamboo trees and leaves where
Yoko lived. It was and is possible that those bamboo trees were
and are not that tall. To the eye of a ten-year-old girl those
were not that high bamboo trees could look tall.

Secondly about Korean Communists, who were sexual molesters.
We have witnesses who failed to flee from the Korean Peninsula
before it was too late. One of them was Kobayashi Chitose.
She also wrote a book for children, in which she hints that she
was raped by a Korean man, who came over to her house with
a Russian soldier. The Korean man had been a Communist.
The focus has to be on Korean Communist sympathizers and
never Korean Communist Party, that came out in full strength
during the Korean War.
There are some people who also cast doubts on her, but it
has to be a true story, for she was on TV and told her sexual assault,
they quit offering her jobs: the most dominating power belonged and
still belongs to Korean and people.
Also one should not forget the clinic in Futukaichi in Kyushiyu.
Within one and a half year there were about 500 abortions conducted
at the clinic in Futsukaichi for those Japanese women who were
raped by Korean or Russian men.

This video is extremely intriguing in comparing Yoko Kawashima Atkins
and Anne Frank, for Anne Frank's diary has been critically scrutinized
for being fraud
and the falsifications of the diary do sound very plausible;
the ball-point-pen of the diary was not available when the diary was
written; the handwriting of Anne Frank and that of the diary never
match at all.

Last and not least is the claim that Yoko's father worked for the Unit731.
There embedded in the video the photo, which we have to take a close
look at. The patient wears a pair of tabi or kimono socks. She is no
Chinese but Japanese. She was sexually molested in Jinan Incident(1927).
The Unit 731 is supposed to have been working on germs. If the
doctor implants any germ, don't you think he should cover his mouth properly.
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# by ars_maki | 2014-01-16 23:29
We’ve been reading and hearing “war criminals” for 68 years,
while the article 11th of the San Francisco Treaty(1951) says that
the Class A war criminals are pardoned and (some of them released) in 1956,
the Class B and C ones in 1958.
In 1952 they agreed on war criminals release and others.
Thus each of the war criminals was to be treated as “dead on the duty.”



朝日新聞の報道しない自由ないし極めて非倫理的な報道態度
朝日新聞はサンフランシスコの決議に真っ向から反対し、今に
いたるまで「戦犯」と呼び続けている。
朝日新聞のニュースをそのまま受け継いでいる中韓のメディアも
完全に朝日新聞の非倫理的態度を受け継いでいる。

>サンフランシスコ講和条約第十一条の手 続 き に 基 づ き、関係十一カ国の同意のもと、
「A級戦犯」は昭和三十一年に、
「BC級戦犯」は昭和三十三年までに赦免され釈放された
さらに1952年 戰犯在所者の釈放等に関する決議
これによって全ての戦争犯罪人とされた人たちは「公務死」と扱われることとなった
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# by ars_maki | 2013-12-30 22:07
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韓国大統領が企てた、日本大虐殺未遂事件】

「新潟日赤センター爆破未遂事件」

この日本への破壊活動を行った韓国大統領指揮のテロリスト達は英雄として、韓国国立ソウル顕忠院に祀られています。

新潟日赤センター爆破未遂事件とは、中国地方各地における韓国工作員による密出入国と1959年12月4日に企てられた新潟県での暗殺・爆破テロ未遂事件です。

※参考動画
何故か報道は可愛そうな韓国人として報道がされていますのでご留意下さい。http://youtu.be/VRCet0AMRyI

==================
(テロ計画内容)
・在日朝鮮人帰国事業担当の日本側要員の暗殺。
・日本赤十字社の破壊。
・新潟港に通じる鉄道線路を破壊。
・韓国民団にKCIAの工作員を偽装入会させ、日本側の警戒を受けずに政財界へ浸透する。

=============
朝鮮戦争が膠着状態となり、1951年7月から休戦会談が開始されると、韓国大統領・李承晩は1952年1月18日に李承晩ラインを宣言しました。

竹島を占拠するとともに対馬は韓国領であるとして日本に「返還」を要求するとともに日本の漁民数千人を抑留し、第一大邦丸事件のような日本人殺害事件も引き起こした。

この事件当時も日本人は韓国に抑留されている状態であった。韓国では休戦後も国土が荒廃したままで、経済活動は衰退し、世界最貧国となっていた。また、韓国政府は朝鮮戦争中には共産主義者との関係を疑われた韓国民を裁判なしで数十万人虐殺していた(保導連盟事件、居昌事件など)。

1945年9月2日 - 1952年4月28日
連合国最高司令官の指令により多くの密入国者や犯罪者の在日朝鮮人が韓国に強制送還される(大村収容所だけでも3633人)。自ら帰還を希望した在日朝鮮人140万人は日本政府の手配で帰還する。

1952年4月28日
サンフランシスコ講和条約発効のより日本国主権回復。以後、韓国政府は日韓政府協定が結ばれていないとして在日朝鮮人の引き取りを拒否。

1956年
北朝鮮の金日成国家主席は朝鮮労働党第三次大会で在日朝鮮人学生を衣食住・学費の全てを無償で北朝鮮へ受け入れると発表し、在日朝鮮人の帰国を呼びかけた。声明を受けて、日本国内では朝鮮総連は帰国促進運動を繰り広げた。

1959年2月13日
石橋内閣は「在日朝鮮人の北朝鮮帰還問題は基本的人権に基づく居住地選択の自由という国際通念に基づいて処理する」とした閣議了解を行った。

1959年8月
韓国の李承晩大統領は「日本は人道主義の名の下に北朝鮮傀儡政権の共産主義建設を助けようとしている」と非難し、予定されていた日韓会談の中止を指示した。

1959年8月
カルカッタで日朝赤十字社間で帰還協定が締結。在日本大韓民国居留民団は韓国政府の意向で北送反対闘争委員会を結成。

1959年8月25日
在日本大韓民国居留民団員たちが日本赤十字本社に乱入。

1959年12月14日
北朝鮮への帰国船の第一陣が出発する。北朝鮮へ帰国した朝鮮人には、韓国政府による済州島4・3事件や麗水・順天事件などの虐殺を逃れて日本に密入国した韓国人などがいた。

「韓国大統領による日本の北韓送還阻止工作員の結成」

危機感を募らせた韓国政府は日本に大量の工作員を送り込むことを決定した。

1959年9月
韓国政府は日本に戻ることなく韓国に帰還したままであった在日義勇兵(在日朝鮮人の韓国軍への志願者)たちに、在日朝鮮人の北朝鮮への帰還事業を阻止するために日本に潜入して妨害工作活動を行う工作員となるよう要請した。

韓国政府は在日義勇兵41人・韓国軍予備役将校・韓国警察試験合格者24名からなる北韓送還阻止工作員を結成した。また、韓国政府が日本国内で組織した工作員も妨害活動を行うことになる。

1959年9月末
ソウル江北区牛耳洞の訓練所で「破壊班」「説得班」「要人拉致班」に分かれて訓練が行われた。

1959年12月初旬
潜入アジトを設けるために先発隊が慶尚北道慶州市甘浦港から船員に偽装して貿易船に乗り込み、ボートに乗り換えて小倉と関東で活動する部隊ごとに海岸から上陸した。工作事件の舞台となる新潟県に隣接する富山県にはテロ部隊の本部がおかれた。

「新潟日赤センター爆破計画の発覚]

1959年12月4日
警視庁外事課は新潟県新発田市内のバーで密談を行っていた工作員2名に任意同行を求め、新発田警察署で取り調べを行った。工作員の鞄の中からは雷管を装てんした4本組のダイナマイト3束の計12本が発見され、爆発物取締罰則現行犯で逮捕された。

さらに、新潟駅では工作員が駅に預けたガソリン1ℓ缶4本を隠したウィスキー箱が発見され、工作員たちは新潟日赤センターを爆破しようとしていたことが判明した。

また、この工作事件は韓国代表部(領事館)の金永煥三等書記官と来日中の韓国特務機関の幹部が指揮をとっていたことも明らかにされた。

この時逮捕された工作員は、日本国籍を取得した在日韓国人と在日義勇兵として朝鮮戦争に参加した韓国治安局所属の在日朝鮮人である。

日本国籍を取得している在日韓国人は事件前には、新聞記者と称して日本赤十字社本部の周辺に入り浸っており、日本赤十字社からは出入り禁止とされていた。

事件発覚後、警察は次々と韓国の工作員を摘発した。この爆破未遂事件は日本社会に衝撃を与え、韓国政府や在日大韓民国居留民団に対しての日本世論が硬化した。

1959年12月7日
釜山港から神戸港に上陸しようとしていた工作員を載せた大栄号が関門海峡で海上保安官に臨検されて強制停泊させられた後に、韓国に引き返している。

1959年12月12日
巨済島を出発した韓国工作員を載せた明星号が下関近海で暴風に遭い沈没し12名が死亡。

1959年12月13日、12月12日
明星号と同じく巨済島を出航した工作船が広島県呉港から工作員を潜入させる。

1959年12月下旬
在日義勇兵として朝鮮戦争に参加した後、再び日本に渡航して大阪府に住んでいた男性のもとに、韓国に帰還したままであった在日義勇兵の友人が8人の男を引き連れて現れると、そのまま居候するようになり、夜にはラジオで韓国から送られてくる暗号を受信するなどして工作活動を開始した。追って、工作資金2000ドルも送付されてきた。

1960年4月19日
四月革命が起こり、李承晩大統領が失脚すると工作活動は下火となった。

1960年5月3日
山口県下関彦島江ノ浦桟橋から鮮魚運搬船で韓国に密出国しようとしていた韓国工作員24名が逮捕された。工作員たちは先に神戸、長崎、下関付近から密入国していた。

1960年5月10日
警視庁外事課が韓国工作員を出入国管理法違反で逮捕。工作員は李承晩大統領直属の景武台機関出身で在日同胞の北朝鮮帰国阻止決死隊の隊員だった。工作員は日赤センターや船や列車を破壊する任務を与えられていた。

「この日本大虐殺未遂事件を知っていた社会党」

事件後、衆議院法務委員会

1959年12月8日
衆議院法務委員会にて「社会党の猪俣浩三代議士」は自身が事件発覚前に新潟日赤センター爆破計画と事件実行犯である工作員が新潟に入るとの情報を帰還促進団体からすでに受けていたことを明らかにした。

また、「社会党の猪俣浩三代議士」は安斗熙、張斗権、韓九、柳日熙、李周浩ら韓国軍の特務機関員が日本に潜入しており、韓国代表部(領事館)の金永煥が用意した韓国銀行あての小切手800万円が韓国人を介して12月4日午後二時半、韓国料理店で安斗熙らに渡されたとの情報を明らかにした。

その際、金九(元大韓民国臨時政府主席)暗殺実行犯の安斗熙が姜斗熙という偽名でアメリカ空軍立川基地を経由して潜入したとしている。

また、韓国の工作活動は三つに分かれており、第一は、新潟日赤センター爆破計画、第二は、輸送の列車爆破、第三は、すべてが失敗に終わった時に朝鮮総連幹部と北朝鮮側の帰還責任者に対してテロを行なうというものであった。

そして「何がゆえに一体、北鮮に帰りたいという朝鮮人をせっかく日本政府が北鮮に帰すというのに対して、彼らが反対するのであろうか」とたずねた。

2011年4月30日
朝鮮日報の報道で「社会党の猪俣浩三代議士」が国会で証言した韓国のテロ計画が事実だったことが明らかにされる。

「その後の韓国政府がテロリストに行った事」

2011年4月29日
韓国国会はテロ工作員と子孫たちに104億ウォンの慰労金を給付することを可決。

1959年12月8日
駐日代表部の柳泰夏大使が新亜通信のインタビューにおいて事件との関係を否定したことが報じられる。

2009年5月19日
テロ活動中に死亡したテロリストは「在日同胞北送國家任務随行殉職者」として戦没者を祭る韓国の国立墓地で顕彰される。

2011年4月29日
韓国国会本会議で在日朝鮮人の北送を阻止する警察特殊任務遂行者の補償に関する法律案が承認される。テロリストとその子孫たちに慰労金など104億ウォンを給付されることとなった。

「メディアによる報道」

2002年
韓国SBS放送で「ニュース追跡-忘れられた秘密工作員-在日同胞北送阻止隊71名」というインタビュー番組が報道されている。

2009年9月26日
日本のTBSで「闇の部隊「北送阻止隊」」という工作員のインタビュー番組が報道されている。

2011年4月30日
元テロ工作員のキム・ホンユン、チョ・スンベが朝鮮日報に実名を公表してテロ作戦の証言を行った
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# by ars_maki | 2013-11-22 21:24